リンク:Go 2にむけて

https://www.ymotongpoo.com/works/goblog-ja/post/toward-go2/
記事の更新日:2017-07-13
翌年、Ian Lance Taylorと私がチームに参加し、5人で2つのコンパイラと標準ライブラリを開発し、その成果が2009年11月10日のオープンソースリリースとなりました。 それからの2年は、できたばかりのGoのオープンソースコミュニティの支援のもとに、大小様々な変更を伴う実験をしつつGoを洗練させ、その結果が2011年10月5日に提案されたGo 1のリリース計画となりました。
登録日時:2017/07/27 12:25:21
サイト:The Go Blog 日本語訳
著者:Russ Cox

はてなブックマークでのコメント

  • nilab2017/09/22 21:37
    Go 2にむけて | The Go Blog 日本語訳
  • ninaika2017/07/26 19:04
    “https://golang.org/wiki/ExperienceReports”
  • garage-kid2017/07/20 19:51
    207
  • mawhata2017/07/20 13:54
    ポケモンGOの話じゃなかった…というアホなコメントをしてみるw
  • gabill2017/07/20 12:51
    Go言語の鋼の自制心。
  • ylupin2017/07/20 12:41
    プログラミング Go
  • codehex2017/07/20 12:36
    問題解決するために、その問題を解決することがいかに重要であるかということ。メジャーバージョン間での後方互換性を言語に持たせることの重要性が書かれてた。
  • hyuki2017/07/20 12:33
    ざっとしか読んでないけど、こういう文書には感銘を受ける。技術的な内容を語りつつ、関わる人々にきちんとフォーカスしている点。
  • noonworks2017/07/20 11:58
    “特定の解決策を適用させることに合意できない場合に、しばしば解決しようとしている問題の重要性そのものの認識がずれているということがあります”
  • progrhyme2017/07/20 11:38
    Go to Go 2
  • gabuchan2017/07/20 08:43
    "問題の深刻性を異なる環境の人が理解できるように記述することは難しいけれど本質的なことである"
  • reitanigawa2017/07/20 08:37
    2が出るなら2からでいいや、とおもったけど未来の話やった
  • luccafort2017/07/20 07:38
    重要でないと思ったら一度寝かせるというのはいい考えかもしれない。そこで大きな問題になれば直すべく動くし、そうでなければ無視して構わないレベルのものだと判断できるもんな。
  • uehaj2017/07/20 06:58
    エラー処理の追加サポートやイミュータブルや読み込み専用の値の導入何らかのジェネリクスの追加、あるいはまだ提案されていないより重要な変更を指しています。 これらの大きな変更のうち2つか3つしか導入できません
  • torikko2017/07/20 05:44
    ごっつええ感じ
  • tick2tack2017/07/20 03:01
    Go2の話というより、その開発プロセスや問題を説明することについての話として興味深い。
  • efcl2017/07/19 23:49
    Go言語の仕様策定の議論への姿勢について。 問題の説明、提案と議論、実装と評価、リリース
  • ono_matope2017/07/19 23:20
    問題解決の本質的な姿勢について。説明すること、重要性を見定めること、そのためならいくらでも待つこと。めっちゃいい。
  • orangetrione2017/07/19 22:51
    Go2HELL!
  • vvakame2017/07/19 22:29
    完全にいい話だ… そして大変に気の長い話だ……
  • wata882017/07/19 22:04
    ありがたい