リンク:第6回 ~塩にまつわる「大移動」(その2)~

http://www.shiojigyo.com/study/series/6.html
記事の更新日:2003-11
ヒマラヤの標高4,000mの高地に塩があるという前回の話は、一見とてもふしぎな感じがする。とくに、古来、海水から塩を得てきたわれわれ日本人にとっては、「海」と「ヒマラヤ高地」という2つのイメージのギャップが大きすぎて、ふしぎな感じをより強く感じるのかも知れない。
登録日時:2017/08/02 09:50:25
サイト:公益財団法人塩事業センター
シリーズ:たばこと塩の博物館だより
著者:高梨 浩樹

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