リンク:Go言語の低レイテンシGC実現のための取り組み

http://postd.cc/gos-march-to-low-latency-gc/
記事の更新日:2016-09-16
私たちTwitchでは、通信が大変混み合うシステムの多くでGoを採用しています。ライブ映像を配信したり、何百万人というユーザにチャットサービスを提供したりする場合に直面する問題を考慮すると、Goはそのシンプルさや安全性、パフォーマンス、読みやすさの点で良いツールだと言えます。 しかしこれは、私たちにとってGoがいかに素晴らしいツールかを説明する、よくある記事ではありません。Goで現在実装されているランタイムにより行き詰まったいくつかの局面をどう打開するか、さらに、私たちはそうした限界に達した時にどう対応したらいいのかについて書いたものです。
登録日時:2017/09/04 12:46:14
サイト:POSTD
著者:Rhys Hiltner

はてなブックマークでのコメント

  • garage-kid2016/09/30 19:41
    196
  • moccos_info2016/09/27 19:23
    1.5の時点ですごかったのにどこまで進歩するんだ
  • rjj2016/09/18 00:55
    人類はなぜ新しいプログラミング言語が生まれるたびに同じGCの改善を繰り返し続けるのか。
  • UhoNiceGuy2016/09/17 22:37
    NUMAかどんどん複雑になるのだな
  • slash_012016/09/17 21:43
    あとで読も
  • Dai_Kamijo2016/09/17 15:07
    Go言語の低レイテンシGC実現のための取り組み | プログラミング | POSTD @POSTDccさんから — 上條 大 (@Dai_Kamijo) September 17, 2016 from Twitter https://twitter.com/Dai_Kamijo September 17, 2016 at 03:05PM via IFTTT
  • sifue2016/09/17 14:36
    Twitchのgoの事例。
  • takkuru982016/09/17 13:54
    Golangの事例として参考にしたい
  • kakkunpakkun2016/09/17 11:02
    シンプルで動作速度が速いところから始めたのがgoは良かったんだな
  • tengo19852016/09/16 21:34
    NUMAの話が興味深い