リンク:西川善司の「試験に出るゲームグラフィックス」(7)「人喰いの大鷲トリコ」の「リアルとアートの狭間」はこうして生まれた・前編

http://www.4gamer.net/games/305/G030592/20170623151/
記事の更新日:2017-07-08
記憶に残る独創的なゲームデザインが特徴的なゲームクリエイター,上田文人氏の作品は,日本国内以上に,海外での評価がとても高い。なにしろ前作「ワンダと巨像」と前々作「ICO」の両方が,米タイム誌が2012年に発表した「All-TIME 100 Video Games」(歴史上最も偉大なビデオゲーム100本)に選出されたほどなのだ。
登録日時:2017/09/06 13:40:00
サイト:4Gamer.net
著者:西川 善司

はてなブックマークでのコメント

  • k-takahashi2017/07/10 20:51
    トリコのCGについての解説記事。
  • kujoo2017/07/09 11:04
    技術的には面白いけど、ソレってそこまでやんないといけなかったの?見えない目立たないゲーム的に影響が無い部分を積極的にごまかしていけばPS3で出せたんじゃね? という気がしてならない / 汎用性なさそうだし
  • pasonco2017/07/08 14:44
    語彙がないのでお疲れ様でしたという感想しか言えない。
  • suihan742017/07/08 14:23
    西川さんの記事読む度に「3Dゲームグラフィックス界隈頭おかしいなあ」みたいな感想抱いている
  • pepsifurbelow2017/07/08 14:11
    まいど面白い
  • masfj2017/07/08 13:36
    試験に出す
  • fumikef2017/07/08 12:41
    前編だけでこのボリュームスゴい技術、スゴいエンジンなのは分かった。
  • valinst2017/07/08 12:19
    グラフィックスとかは置いといて、ゲームとしては過大評価な気がする。そもそも11年って元とれないし道楽とかロマンだけじゃ会社がつぶれちゃう。
  • yorunosuke2017/07/08 10:50
    PS3でトリコを動かすのはそもそも無理だったんだなあ
  • ublftbo2017/07/08 04:54
    面白すぎる