リンク:Intelに「世界初」のプロセッサ開発をもたらした日本企業

http://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/semicon/1070967.html
記事の更新日:2017-07-18
世界初のマイクロプロセッサ「4004」をIntelが1971年に開発したことは、PCや半導体の世界では常識である。Intelの本社オフィス(米国カリフォルニア州サンタクララ)の一角に存在する博物館「Intel Museum(インテルミュージアム)」でも、「4004」の展示コーナーが設けられている。展示内容については本コラムの『Intelの歴史を「インテルミュージアム」から振り返る【4004プロセッサ編】』ですでに説明したとおりだ。
登録日時:2017/07/27 13:08:05
サイト:PC Watch
シリーズ:福田昭のセミコン業界最前線
著者:福田 昭

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  • TakamoriTarou2017/07/18 18:44
    日本計算器販売社がベンチャーだったIntelの技術を見込んで発注し、紆余曲折あって4004が誕生し最初期の開発を支えたとのこと。しかしその後ニクソンショック+オイルショックで日本側の会社は倒産したと言う…。