リンク:「伝統の和蝋燭」

http://www.mis.ne.jp/~matsui-1/tradition/tradition.html
記事の更新日:2007-12-28
安士桃山時代の「燈明」は 燈芯を使用。 美しい明かりはまず燈明皿(とうみょうさら)と呼ぶ小皿に油を注ぎ、それに燈芯をいれて浸し一端を皿の縁に乗せて出した火を点す。室町、安土桃山時代は、それ程和蝋燭は使用されてなかった。(和蝋燭は高価であった為。)
登録日時:2017/07/25 17:19:40
サイト:松井本和蝋燭
著者:松井本和蝋燭

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