リンク:江戸前寿司と醤油

http://www.eonet.ne.jp/~shoyu/mametisiki/reference-3.html
記事の更新日:0001-01-01
寿司は紀元前4世紀頃の東南アジアで誕生したといわれており、日本へ伝わったのは平安時代と考えられている。 「すし」の語源は江戸時代中期、元禄12年(1699年)に編まれた『日本釈名(にほんせきめい)』や享保2年(1717年)『東雅』の語源辞書で、その味が酸っぱいから「酸し(すし)」であるとした説が有力とされている。
登録日時:2017/07/25 18:09:02
サイト:日本食文化の醤油を知る
著者:北伊醤油

はてなブックマークでのコメント