リンク:江戸時代の貨幣制度

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記事の更新日:0001-01-01
徳川幕府は、鋳貨制度を制定し、金座、銀座、大判座、銭座において、それぞれ貨幣を鋳造させて全国通用の貨幣制度「三貨制度」を確立させた。 江戸時代には、活発な経済活動が行われることで様々な貨幣が登場した。江戸時代の貨幣は、小判に代表される金貨、丁銀や南鐐二朱銀などの銀貨および一文銭などの銭貨(銅銭)という3種類の金属貨幣が並行流通(三貨制度)していた。
登録日時:2017/07/25 17:52:16
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著者:北伊醤油

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