リンク:第56回 MINIXを作った男

http://jibun.atmarkit.co.jp/ljibun01/rensai/gyoukai/056/01.html
記事の更新日:2009-05-01
後にMINIX(ミニックス)というOSを開発することになるアンドリュー・タネンバウムは、1941年にニューヨークの北方にあるホワイトプレーンズで生まれ育った。父方の祖父は、ウクライナのクロコフで生まれて、1914年に米国に移住している。当時のウクライナはオーストリア・ハンガリー帝国領であった。
登録日時:2017/06/21 12:38:30
サイト:@IT 自分戦略研究所アーカイブス
著者:脇 英世

はてなブックマークでのコメント

  • Chisei2011/09/27 17:46
    読んだ。
  • tsupo2009/05/07 18:24
    MINIX はいろいろいじったなぁ。MS-DOS 用に作った自作のシェル csh もどき(zsh風) を MINIX に移植したりして遊んだ // リーナス・トーバルズとの間で生々しいやり取りがあったのは知らなかった